ノラガミ ARAGOTOの続きは漫画何巻から?13話後に読む順番

続きは何巻?

ノラガミ ARAGOTOの続きは漫画何巻から?13話後に読む順番

「ノラガミ ARAGOTOを13話まで見たあと、原作漫画は何巻から読めばいい?」「恵比寿編のあとだけ先へ進みたい」「10巻と11巻のどちらを買えばいい?」と迷う人向けに、アニメ公式STORYと講談社公式書誌をもとに整理します。

この記事には広告リンクを含む場合があります。巻数、発売日、価格、配信状況、読める場所、公開範囲は変わることがあります。購入・閲覧前に、リンク先や公式情報で最新状況をご確認ください。この記事では公式画像・表紙・アニメスクリーンショットは掲載していません。

結論:ARAGOTO後の続きは11巻からが目安

  • TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』第13話後に原作漫画で先へ進むなら、11巻から読むのが目安です。
  • アニメ公式STORYでは、第13話が「福の神の言伝(ことづて)」として案内されています。
  • 講談社公式の10巻ページでは、黄泉比良坂、恵比寿、夜トを巡る流れが紹介されています。
  • 講談社公式の11巻ページでは、「めざせ、福の神!」から始まる次の流れを確認できます。
  • 第13話の余韻や恵比寿編の終盤を漫画で受け直したい人は、10巻から読むと入りやすいです。

TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』公式トップ、公式STORY一覧、第13話「福の神の言伝(ことづて)」、講談社公式の10巻・11巻・27巻ページ、講談社公式検索結果を確認しました。公式サイトでは原作があだちとかさん、アニメーション制作がボンズであることも確認できます。

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ARAGOTO13話後は漫画何巻から読む?

『ノラガミ ARAGOTO』を第13話まで見終わったあと、原作漫画で先へ進みたいなら11巻から読むのが分かりやすいです。公式STORYでは第13話「福の神の言伝(ことづて)」で、黄泉から戻った夜ト、恵比寿を守るための戦い、その後の夜トの思いが描かれる流れを確認できます。

講談社公式の10巻ページでは、夜トを追って黄泉比良坂へ向かったひより、恵比寿、夜トを巡る展開が紹介されています。つまり10巻は、ARAGOTO後半の大きな山場を漫画で受け直す巻として使いやすい位置です。

一方で、講談社公式の11巻ページでは「めざせ、福の神!」という言葉から、夜トたちが人の世で妖退治に奔走する次の流れが紹介されています。アニメ第13話を見て、恵比寿編の決着後にすぐ先を読みたいなら、11巻から入るのが自然です。

先へ進みたい 11巻から読む。ARAGOTO第13話後の次の流れへ入りやすいです。
最終話周辺を受け直したい 10巻から読む。黄泉比良坂、恵比寿、夜トの山場を漫画で確認できます。
ARAGOTO全体を原作で戻る 7巻から10巻あたりを目安に、毘沙門編から恵比寿編までを追い直します。
最後まで読む 講談社公式書誌では通常版27巻が完結巻として確認できます。

11巻から読むのが向いている人

11巻から読むのが向いているのは、アニメでARAGOTO第13話まで見届けていて、次の事件や夜トたちの日常側へ早く進みたい人です。アニメの第13話は、恵比寿編の痛みを受けた夜トが「福の神」という言葉に向き合う区切りになっています。

講談社公式の11巻ページでは、夜トが雪音を道標に妖退治へ奔走する一方、ひよりがカピパーランドの一件を思い出して浮かない顔をしていることが紹介されています。アニメ後に「夜ト、雪音、ひよりの関係はこのあとどうなるのか」を追いたい人は、11巻から確認すると迷いにくいです。

11巻から読む

ARAGOTO後の先を知りたい人向けです。アニメ第13話で区切られた恵比寿編のあとへ進めます。

10巻から読む

黄泉比良坂や恵比寿編の終盤を、漫画のテンポで受け直したい人に向いています。

講談社公式 11巻ページを見る
講談社公式 10巻ページを見る

10巻から戻るべき人

10巻から戻るのが向いているのは、第13話の前後を原作で丁寧に受け直したい人です。ARAGOTO後半は、恵比寿、黄泉、天の討伐隊、夜トの過去や願いが重なるため、映像で見たあとでも漫画で読むと整理しやすい場面があります。

講談社公式の10巻ページでは、夜トを追って黄泉比良坂へ向かったひより、恵比寿の死、夜トを助けてほしいという願い、毘沙門や小福が関わる流れが紹介されています。第13話だけでは気持ちの整理が追いつかなかった人は、10巻から11巻へ進む読み方が合います。

逆に、「アニメで恵比寿編は十分見た」「次に何が起きるのかだけ知りたい」という人は、10巻を必ず買う必要はありません。続き重視なら11巻、境目を受け直すなら10巻、という分け方で考えると選びやすいです。

新装版と通常版はどちらで読めばいい?

講談社公式検索では、通常版の10巻・11巻・27巻に加えて、新装版の1巻から14巻も確認できます。ARAGOTO後の続きだけを読むなら、通常版11巻を探すのがシンプルです。装丁やまとまりを揃えて集めたい場合は、新装版11巻を候補にしても構いません。

ただし、完結まで一気に追うなら、通常版の巻数と新装版の刊行範囲を混ぜて買わないように注意してください。講談社公式検索結果では通常版27巻が表示され、27巻ページでは「完結」と案内されています。最後まで読む前提なら、同じ版で揃えるか、購入先の商品名をよく確認するのが安全です。

講談社公式検索で27巻を見る
講談社公式 27巻ページを見る

最後まで追うなら何巻まで?

講談社公式の27巻ページでは、『ノラガミ』が完結巻として案内されています。ARAGOTO第13話後に11巻から読む場合、通常版で最後まで追うなら11巻から27巻までが大きな目安です。

ただし、ノラガミは夜ト、雪音、ひよりの関係だけでなく、神器、神、父様、記憶、縁がじわじわ効いてくる作品です。先だけを急ぐより、ARAGOTOで気になった人物や言葉がある場合は、10巻を挟んでから11巻へ進む方が後半の理解は安定します。

最短で続き 11巻から27巻まで。
ARAGOTO終盤も確認 10巻から27巻まで。
毘沙門編から戻る 7巻前後から10巻を経て、11巻以降へ進みます。
完全に初めから 1巻から。設定や縁の積み重ねを拾いやすい読み方です。

読む前に確認したいこと

電子書籍なら、11巻だけ、10巻から、完結巻までまとめてなど、目的に合わせて選びやすいです。紙の単行本なら、通常版と新装版の違い、在庫、巻数表記をよく確認してから買うと間違いを避けやすいです。

違法アップロードではなく、講談社公式書誌、正規の電子書籍ストア、紙の書店ECで確認してください。デジタル版の配信状況や価格、紙の在庫、キャンペーンは変わるため、購入前には商品名、巻数、版、価格を見ておきましょう。

ARAGOTO13話後にすぐ進むなら11巻、恵比寿編の終盤を漫画で受け直すなら10巻、最後まで追うなら通常版27巻までを確認するのが目安です。

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FAQ

ノラガミ ARAGOTOの続きは漫画何巻から?

第13話後に先へ進むなら、原作漫画11巻からが目安です。第13話周辺を漫画で受け直したい場合は10巻から読むと分かりやすいです。

10巻から読む必要はありますか?

続きだけなら11巻からで十分です。ただし、黄泉比良坂や恵比寿編の終盤を原作で確認したい人は10巻から読むとつながりを拾いやすいです。

ノラガミ ARAGOTOは何話までですか?

公式STORYでは、第13話「福の神の言伝(ことづて)」まで案内されています。この記事では、その第13話後に原作漫画へ進む前提で整理しています。

ノラガミは完結していますか?

講談社公式の27巻ページでは、完結巻として案内されています。購入前には講談社公式書誌や正規ストアで商品名と巻数を確認してください。

新装版と通常版はどちらを選べばいい?

続きだけ確認するなら通常版11巻が分かりやすいです。新装版で揃えたい場合は、新装版11巻も候補になりますが、完結まで追う場合は同じ版で揃えるか、購入先で巻数と商品名を確認してください。

まとめ

TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』第13話後に原作漫画で続きを読むなら、11巻からが目安です。公式STORYでは第13話「福の神の言伝(ことづて)」が案内され、講談社公式の10巻ページでは恵比寿編終盤、11巻ページではその後の流れを確認できます。

最短で先へ進むなら11巻から。第13話周辺の余韻や恵比寿編を漫画で受け直したいなら10巻から。最後まで追うなら、講談社公式で完結巻として案内されている27巻までを確認すると選びやすいです。

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